
気持ち悪いと言いながらも超感じちゃう!可愛い専門学生 ラッピング固定マッサージ
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<作品紹介>全身にクリームの塗布が完了し、続いて杏奈さんの体をラッピングして保温していきます。その時、僕は杏奈さんの両足と両手をまずラッピングして固定しました。そして「少し胸のあたりが乾燥してしまっているので、ブラジャー外して塗っちゃいますね」と言いながら、勝手にブラジャーを外そうとしました。 「えっ、ちょっと」と動揺する杏奈さんですが、もう僕を止めることはできません。「ちゃんと塗らないとモニターにならないので、料金かかっちゃいますよ」と言いながら、ブラジャーを取り上げました(笑)ノーブラ状態で可愛い乳首を丸出しの杏奈さんのおっぱいに、僕は再度クリームを塗布していきます。杏奈さんは言葉では抵抗するものの、乳首はしっかりと感じているようで 「あっうっ」とビクビクしています。よし、この調子で攻めていけばきっと大丈夫だ!と思った僕は 杏奈さんをベッドにうつ伏せにして、ドライヤーで体を温めながら全身を触っていきました。お尻を優しく撫でると、ビクビク動いてしまう杏奈さん! 僕はクリームを追加して、どんどんエスカレートしていきました。足の裏にクリームをつけると、くすぐったくて 「キャハハ」と笑いながら 「やめて」と言ってきますが、もちろんやめません(笑)再び仰向けにして、おっぱいのところだけラップを外し、馬乗りになって杏奈さんの乳首を攻めていきます。杏奈さんは可愛い喘ぎ声を連発し、僕はOKサインだと確信しました。そして、杏奈さんの両足を持ち上げて お股周辺にクリームを念入りに塗りこんでいくと、杏奈さんが急に「気持ち悪い」と言ってきたんです。僕は「そう言いながらも気持ちよさそうですよ?」と言い、手を止めることなく触り続けていきます。本当に嫌なのか、恥ずかしがっているだけなのか…僕は杏奈さんの本心が分からず、思い切って言ってしまったんです。「入れて欲しいですか?」と… その瞬間、杏奈さんは両足をバタバタと動かし「それは絶対に無理!やめて!」と強い口調で言ってきたんです。これが最後の足掻きだと思った僕は 「でも体は正直ですよ?」と言い、もう少し気持ちよくさせれば良いだろうと思っていたその時…アクシデントが!!!最後、僕が杏奈さんに挿入することができたのかは本編映像でご視聴ください…



